モチベーションを維持するためにドラマから人生のヒントをもらう。

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こんにちは!名言的な言葉も好きなJinです。

ドラマ「HOPE~期待ゼロの新入社員~ 」を観ていて、
ぐっときた言葉がありました!

主人公がまわりから見下されていていじわるされたり手柄を取られたりしたけど

言い返しもせずに帰った場面、主人公の言葉。

努力が足りなかった。
辛くてもそうおもうことにした。

必死にやる。
プライドも見栄も必要ない。

これを聞いたとき、ハッとしました。

そうか、わたしも努力が足りないんだ。
辛いなんていうのは、甘えかもしれない。と。

 

わたしももっと必死にできるはずなのに、できていないから。
なかなかうまくいかなくても努力が続かずにそのまま放っておいてもなんとかなるだろう。
という甘い考えでいました。

 

でも、そのままだと成長しないし悔しいので、やっぱりうまくできない自分が悪いんだけど。

そうなったのは自分が原因だし、あとから気付いてももう戻ることもやり直すこともできないので、
過去を引きずっていたらダメなんだということです。

 

そして、そこから主人公は
必死にけんめいにがんばり成長するというドラマ展開です。

ヒューマンドラマは、
主人公が成長していく過程をみて
自分にも刺激になったり励みになったりするので

下がりそうなモチベーションもキープできそうです!

 

 

しょせんドラマでしょう?なんて言わずに、ドラマを観て元気を出す方法もありですよね。
プラスな言葉を聞いて、やる気を出す。

自分の思考を変えれば、
行動も変わってくるから、

やっぱり自分次第でどうにでもなるんです。

 


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ABOUTこの記事をかいた人

Jin

新卒から約半年で会社をクビになった経験を引きずっているのか、会社勤務へのイメージが悪い。 モノと時間と場所にしばられない暮らしがしたいナマケモノ主婦です。