【読書術】アウトプットしてこその読書。

こんにちは!本を読みたいのになかなか進まないJinです。

最近は、読書術の本を読んでいます。

せっかく本を読むようになっても、
しばらく経ったら忘れた…
この本の内容はなんだっけ?

となっては意味がないし、もったいないので、効果的な方法を探っています。

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アウトプットしてこその読書

参考にしたのはこの本。

インプットしたことをどう活かすか

インプットしたことに対して、どう学んだか。それをどう活かせるのか。

そして実行することが重要だと考えます。

アウトプットの基本は、本の感想に終始せず自分が何をどう学んだか、どう活かそうと思ったのかという、自分なりの意見を加えることです。

本の中でも書かれていますが、

ドラマに出ていたロケ地に行ったり、
テレビで観たお店に行くことも、
アウトプットにつながっています。

本以外のメディアのインプットはもうすでにアウトプットできているのです。

そういえばわたしも真田丸の舞台に行ってきましたよ。

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体験して自分の力にする

つまり少しでも興味のあるものなら、すぐ行動に移せるということですね。

そうやって体験していけば楽しいし、自分の力になっていく。

 

本のインプットもそれとおなじこと。

全然関係ないと思われる経験も、新しいアイディアにつながっていく。
そう思うと読書もたのしいですね!

どんどんインプットとアウトプットして自分のものにしていきましょう。

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